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維新政治を終わらせ、暮らし優先の市政へ

photo_180619維新府市政によって持ち込まれた、何でも民営化と、二重行政の名のもとにバッサリ削られた市民サービス。

身近なものでは、お風呂屋さんの固定資産税減免を改悪。たくさんのお風呂屋さんが廃業に追い込まれました。

また維新は、新婚さんの暮らしを直接応援する、新婚家賃補助制度をなくしました。

さらに、地下鉄・市バスが民営化されるもと、全駅に設置されることになっていた転倒防止のホーム柵設置も、いつまでにできるのか、未だはっきりしていません。

いま、行政がやるべきことは、市民サービスを削ることではなく、高齢者が安心して暮らせ、若者、子育て世帯が住みやすい環境を整えることです。

維新政治を終わらせ、保育所・学校・病院が身近にある西成区へ。
地域の交流を強め、カジノではなく、中小零細企業を応援し、賑わいのある西成区を取り戻しましょう。

あだち雅之・尾上やすお」コンビで西成区内を駆け巡っています。
身近なことから要求実現に取り組んでまいりますので、お気軽にお声をおかけください。

大阪市議会5月定例会において、民生保健委員会・副院長を拝命しました。
国保・介護など健康と福祉関係が担当の委員会です。

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