ブログ

住吉市民病院は公立でたてかえ存続を。

民間病院誘致に2回失敗、民間では小児医療・出産医療はできないことが明らかになったと思います。その上は、公立として現地に建て替える当初方針に立ち戻るべきです。橋下市長が主張する二重行政でないことも議会の議論で明白です。来年3月末に廃止が決まっていますが、廃止条件には議会から付帯条件として民間病院の誘致が決められています。この間の経過をふまえ、南部医療圏の小児・出産医療に空白をまねきかねない事態ですから、今こそ市長の決断が必要ですが、橋下市長は住吉市民病院はつぶす考えに固執しています。住民運動をさらに強め子どもに冷たい橋下市長、若者に冷たい橋下市長など、徹底的に訴えていきましょう。必ず市民、若者の願いを実現するために全力で頑張ります。10845815_411256655716403_2326971810298251243_o10497387_411256672383068_3886149188537377124_o10945046_410862752422460_911130340281403562_o

トラックバック

コメントはまだありません

コメントはまだありません。

コメント

コメント公開は承認制になっています。公開までに時間がかかることがあります。
内容によっては公開されないこともあります。

メールアドレスなどの個人情報は、お問い合せへの返信や、臨時のお知らせ・ご案内などにのみ使用いたします。また、ご意見・ご相談の内容は、HPや宣伝物において匿名でご紹介することがあります。あらかじめご了承ください。